第21回日本陶芸展
2012年02月18日〜2012年03月25日

大賞・桂宮賜杯 石橋裕史《彩刻磁鉢「瀝瀝」》
日本陶芸展は、あらゆる陶磁器作品を対象として2年に1度開催されている日本最大規模の公募展です。
伝統的な器から前衛的な作品、実用性を重んじたクラフト作品まで、文字どおり日本の陶芸を網羅しています。本展では入賞・入選・招待作品計約150点を展示します。
【 次回開催 】
新収蔵品展
─民俗写真の先駆者・芳賀日出男による写真作品を中心に─
2012年1月2日(月・振休)〜2月12日(日)